カテゴリー「江南市大門分譲」の記事

2015年6月 2日 (火)

名古屋木材×江南市大門分譲

足場をばらしました。

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画像はB棟です。

6月23日完成予定です。

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2015年4月22日 (水)

江南市高屋町大門分譲

断熱工事をしました。

当社の分譲物件では初めて採用した

アクアフォームの吹き付け断熱です。

工事原価がかなり上がりましたが、吹き付けた後を見ると、

お金をかける価値はあると感じました。

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2015年4月21日 (火)

江南市高屋町大門分譲

A棟は鋼板屋根のため、野地合板の上に、

遮音材としてエコヘルボードを施工し、

この上にルーフィングを敷いた後に、

結露対策として、ペフを施工しました。

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2015年4月 6日 (月)

江南市高屋町大門分譲 名古屋木材


B棟も上棟が終わりました。

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雨漏りのリスクが大きい場所には、

先にルーフィングを施工しております。

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2015年3月27日 (金)

江南市高屋町大門分譲 名古屋木材

A棟を上棟しました。
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A棟は屋根材が鋼板なので、防音のために

エコヘルボードを野地合板の上に施工しました。

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2015年3月24日 (火)

江南市高屋町大門分譲 名古屋木材

土台ひきをしました。

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土台は、米ヒバ120mm角を使っています。

他の分譲住宅ではまず使わない材料です。

白蟻に強く、米ヒバ特有のにおいがします。

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2015年3月 5日 (木)

江南市高屋町大門分譲 名古屋木材 住宅事業部


基礎立ち上がりの型枠を解体する前に、

基礎のレベルを測定しました。

水平な基礎を作るために、基礎の上に「レベラー」と呼ばれる

モルタルを流しこみますが、

これでしっかりと水平になっているのかを確認しなければなりません。

測定したところ、誤差は±1.5mmでした。


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土台工事のときに調整板を施工してさらに水平精度を高めます。

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2015年3月 2日 (月)

江南市高屋町大門分譲 名古屋木材株式会社 住宅事業部


プレカットの打ち合わせ中です。

材木の組み方を工夫すると、

材料を無駄なく使えたり、必要以上に太い梁を使う必要がなくなります。

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必要な構造力は確保して、無駄を減らせるよう、打ち合わせに時間をかけています。

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2015年3月 1日 (日)

江南市高屋町大門分譲 名古屋木材株式会社 住宅事業部

土台と基礎を固定するアンカーボルトです。

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アンカーボルトが基礎に250mm埋まり、

かつ、120mmの土台をおさえられるか、長さを確認しました。

また、ホールダウンが設計通りの位置に設置されているかも確認しました。
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この確認を怠ると、ホールダウンが筋交いと干渉することがあります。

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2015年2月28日 (土)

江南市高屋町大門分譲 名古屋木材株式会社 住宅事業部

基礎の立ち上がりの型枠を組みました。

当分譲では基礎のコーナーに写真のような補強をしています。


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本来なら必要のない工事ですが、見えないところに手をかけて、

丈夫な家を作るためにこのような工夫をしております。

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